四国電力の電気代シミュレーション
従量電灯A・燃料費調整額込み

四国電力(従量電灯A)の2026年11月分の電気代は、260kWhで 8,949円(1kWhあたり34.42円)。前の月より+934円。

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目安:

四国電力・2026年11月分・260kWh
8,949 円

1kWhあたり 34.42 円(燃料費調整額・再エネ賦課金・補助をすべて含む実質単価)

内訳計算金額(円)
最低料金(最初の11kWhまで)666.89
電力量料金 11〜120kWh30.65円 × 109kWh3,340.85
電力量料金 120〜260kWh37.27円 × 140kWh5,217.8
燃料費調整額−5.24円 × 260kWh-1,362.4
再エネ賦課金4.18円 × 260kWh1,086

規制料金(従量電灯A)で計算。端数の扱いで実際の請求と数円ずれることがあります。

同じ使用量だと、ほかのエリアはいくら?
電力会社請求額1kWhあたり
同じ使用量で、月ごとにいくら変わる?
料金月請求額燃料費調整補助

使用量別の電気代 早見表(2026年11月分)

使用量請求額1kWhあたり前の月から
100kWh3,288円32.88円+359円
150kWh4,966円33.11円+538円
200kWh6,777円33.88円+718円
260kWh8,949円34.42円+934円
300kWh10,398円34.66円+1,077円
400kWh14,370円35.92円+1,436円
500kWh18,342円36.68円+1,795円
600kWh22,314円37.19円+2,154円

四国電力の燃料費調整単価の推移

燃料費調整単価は、燃料(原油・LNG・石炭)の輸入価格に合わせて四国電力が毎月決める単価です。国の補助がある月は、補助の分だけ下がった単価が請求に使われます。「260kWhで」は、その月の燃料費調整額(補助を引いた後)です。

料金月燃料費調整単価
(補助を引いた後)
国の補助補助の前260kWhで
2026年11月分−5.24—−5.24−1,362円
2026年10月分−8.83−3.50−5.33−2,296円
2026年9月分−10.17−4.50−5.67−2,644円
2026年8月分−9.80−3.50−6.30−2,548円
2026年7月分−6.75—−6.75−1,755円
2026年6月分−6.93—−6.93−1,802円
2026年5月分−6.96—−6.96−1,810円
2026年4月分−8.51−1.50−7.01−2,213円
2026年3月分−11.55−4.50−7.05−3,003円
2026年2月分−11.63−4.50−7.13−3,024円
2026年1月分−7.15—−7.15−1,859円
2025年12月分−7.24—−7.24−1,882円
2025年11月分−7.28—−7.28−1,893円

単位は円/kWh(税込)。最初の11kWhの燃料費調整額は1契約あたりの定額ですが、このサイトでは1kWhあたりの単価×使用量で計算しています(差は1円未満)。

四国電力の料金単価(従量電灯A・税込)

区分〜2026年11月分
見直し前
2026年12月分〜
見直し後
最低料金(最初の11kWhまで)666.89円953.13円
電力量料金 11〜120kWh30.65円31.42円
電力量料金 120〜300kWh37.27円38.04円
電力量料金 300kWh超40.78円41.55円

2026年11月1日の見直しで、260kWhの請求額は+478円(8,949円 → 9,427円。燃料費調整単価は2026年11月分の値でそろえた比較)。このサイトでは2026年12月分から見直し後の単価で計算しています(11月分は検針日による日割り)。

四国電力の2026年11月分の内訳(260kWh)

最低料金(最初の11kWhまで)666.89円
電力量料金 11〜120kWh30.65円 × 109kWh3,340.85円
電力量料金 120〜260kWh37.27円 × 140kWh5,217.8円
燃料費調整額−5.24円 × 260kWh-1,362.4円
再エネ賦課金4.18円 × 260kWh1,086円
合計1円未満切り捨て8,949円

再エネ賦課金 4.18円/kWh(全国一律)。

出典

料金単価・燃料費調整単価: 四国電力 公式サイトの公表値をもとに当サイトが計算(燃料費調整単価の取得 2026-10-28)。実際のご契約の料金は四国電力でご確認ください。

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